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☆ご覧頂きまして誠に有難うございます。 少々お時間をいただける方は、是非⇒めがね屋のこだわりとは?
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メガネレンズの度数の決め方 今お使いのメガネ(またはコンタクト)の度数データを基準としてご注文ください。参照コンタクトレンズ度数確認 なお、 個人差がありますが、普段メガネに慣れていない方、また長時間パソコンや読書等、近くを見る時間が多い方は、 コンタクトレンズと同じデータでの眼鏡度数のご使用はお勧め出来ません。 度数を弱くしてのご使用をお薦め致します。 ご相談されたい方 お気軽にどうぞ!info@megane-yajima.com
現在のご使用中のメガネと同じお度数でよろしい場合は、ご使用中のメガネを当店までご送付ください。
〒362-0036 埼玉県上尾市 宮本町3-16 TEL 048−771−5002 めがね屋やじま 毎週水曜定休日
もちろん、実店舗へ直接お越しいただける方は、当店にてしっかりとご確認いたします。是非 お越し下さい! |
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PD(瞳孔間距離)とは? 右目の瞳孔(黒目の中心)と左目の瞳孔(黒目の中心)間の距離を指します。 |
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PD(瞳孔間距離)の測定法
瞳孔は眼の中心部分です。 左図の赤い部分を読み取って下さい。
《測定時の注意点》 右目の目盛りを読むときは右眼で、 左目の目盛りを読むときは左眼で行って下さい。
読み取った値の差がPD(瞳孔間距離)です。 |
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当店のフレームサイズ表示は以下の通りです。
図内 A・玉型サイズ A-1・フレーム横幅 A-2・フレーム縦幅 B・ブリッジ幅 C・テンプル長さ D・フロント全幅
より詳しいサイズに関しましてはお問い合わせください。 |
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フレームに記載されている例 ・ 49□16−135
49= A ・ 玉型サイズを表しています。 16= B ・ ブリッジ幅を表しています。 135= C ・ テンプル長さを表しています。 |
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PD(瞳孔間距離)に合わせたフレームサイズの選び方 |
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フレーム装用時の瞳(アイポイント)の位置
フレーム玉型中心から瞳が内側に約5mm以内に おさまるものを選ぶと見え具合も自然な感じがして、 装用感の良いめがねに仕上がります。 度数の強い方ほど気をつけて下さい。 ※光学的理想はフレーム玉型中心とアイポイントの合致です。
フレームの大きさを決める目安は 玉型サイズ+ブリッジ幅<PD(瞳孔間距離) + 10mm(両目分5mm×2)
《例》 フレームサイズ表記 49□16−135 ↑ 65< PD+10mm を目安にお選びください。
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・顔の幅とフロント全幅が同じぐらいのフレームを選びましょう。 ※顔幅よりフレームが大き過ぎると目が寄った感じに成ります。
・フレームの縦幅は、眉からあごの3分の1ぐらいになるのがが良いでしょう。 ※縦幅が大きすぎると鼻が低く見られてしまいます。
・眉の3分の1ぐらいにフレーム上部が重なるようなタイプが自然です。 ※フレームと眉が離れすぎるとだらしない印象になります。 又、フレーム縦幅の中に眉がすっぽり入ってしまうと、間が抜けてしまいます。
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科学技術の進歩により「自然」な見え方、より薄いレンズを求めて、非球面のメガネレンズが誕生しました。 同じ度数でも球面レンズより薄く軽くなるので、非球面レンズは、メガネレンズの主流になりつつあります。 |
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最近カメラなどでも多く採用されている非球面構造のレンズとは、簡単に言えばレンズカーブの浅いものですが、幾何学的、光学的に視線を動かした時に最も自然な見えかたになるよう度数によってレンズの中の1箇所1箇所計算して作られたレンズです。 度数が強ければ強いほどレンズというものは様々な収差(歪み)が起こり、周辺部に違和感を感じやすくなります。 非球面レンズはメガネが出来上がった際の目とレンズとの距離、度数のバランスを考慮し、レンズカーブを中心部と周辺部でどのような見えかたになるか、最も違和感の無い見えかたにするため開発されました。 また、レンズ自体も非球面になることにより、より薄く軽く仕上げることが可能となりました。 |
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← 球面レンズの 見え方イメージ |
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← 非球面レンズの 見え方イメージ |
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